Dec18th

メディカルトレナ―――――――――――――――――――――――――――
http://www.medical-trn.jp/
住所 名古屋市東区筒井2-10-38 dkcビル2F
TEL 052-930-6590
交通アクセス 名古屋市営地下鉄桜通線 車道駅1番出口より徒歩1分
名古屋市営地下鉄東山線、JR中央線 千種駅1番出口より徒歩7分

日本教育フォーラム―――――――――――――――――――――――――――
http://jeforum.jp/
愛知県名古屋市中区丸の内1-15-1
最寄駅:名古屋市営地下鉄鶴舞線 丸の内駅

ラムス予備校―――――――――――――――――――――――――――
http://rams-yobi.com/guide/trials/
RAMS予備校 名古屋千種本校
住所:名古屋市東区葵3-22-5 矢作葵ビル2F
アクセス:JR千種駅・地下鉄東山線千種駅5番出口スグ・地下鉄桜通線車道駅3番出口より徒歩5分
電話番号:052-934-0940
受付時間:PM13:00~PM21:00
対象:中学生、高校生、高卒
設置コース:レギュラーコース 医進コース 個別サポートコース

名古屋DDP予備校―――――――――――――――――――――――――――
http://www.ddp-inc.co.jp/
JR名古屋駅太閤通り口より徒歩7分
〒453-0014名古屋市中村区則武2丁目6番17号 名駅フォーレ
TEL: 052-459-0118
FAX: 052-459-0119

武田塾 名古屋校―――――――――――――――――――――――――――
http://www.takeda.tv/
受付時間:13:30~21:00 (日曜日を除く)
最寄り駅:
JR名古屋駅 徒歩3分
名鉄新名古屋駅 徒歩5分
近鉄名古屋駅 徒歩6分
地下鉄名古屋駅1番出口 徒歩1分
TEL:052-551-6020
FAX:052-414-4335
住所:〒450-0002愛知県名古屋市中村区名駅2-44-5第2メビウス名古屋ビル 601号

駿台 名古屋校―――――――――――――――――――――――――――
http://www2.sundai.ac.jp/yobi/sv/index.html
所在地:〒450-0003名古屋市中村区名駅南1-28-14

電話番号:0120-44-2418(フリーダイヤル)052-566-1660(代表)
電話受付時間/10:00~19:00 日・祝については事前にお問合せください。
アクセス:JR『名古屋駅』桜通口・地下鉄『名古屋駅』より徒歩約6分
名鉄『名古屋駅』・近鉄『名古屋駅』より徒歩約4分

四谷学院 名古屋校――――――――――――――――――――――――――
電話  (052)459-3941
FAX (052)451-3942
住所 〒453-0015  愛知県 名古屋市 中村区椿町16-14 四谷学院ビル
電話受付時間 月~土 8:30~21:30

JR名古屋駅太閤通口・太閤通南口より徒歩2分
名鉄線・近鉄線名古屋駅より徒歩5分

JR名古屋駅太閤通口(新幹線口)を出て、駅を背に大通りまで直進していただき、大通りを左折、さらに1分ほど直進しますと左手に四谷学院のビルがあります。そのビルの1階が受付となります。

設置コース
大学受験予備校(高卒生コース・高校生コース)
個別指導教室(小・中・高・高卒・高認)

名古屋校からのメッセージ
名古屋校は5路線が集う名古屋駅より徒歩2分と抜群のロケーション。さらに10階建ての新しい校舎です。通学に便利なため愛知県内だけでなく岐阜県や三重県からもたくさんの生徒が通っています。入口付近に受付があるため、生徒とスタッフの距離が近く親近感があるところも名古屋校の特徴の1つです。お気軽に名古屋校にお越し下さい。スタッフ一同満面の笑顔でお待ちしています。

構成

学科

医学部に付属する学科は以下のようなものがある。

医学科
医学科は医師を養成するための6年制の学科である。医学科は「歯学」を除く医学(内科学、外科学、放射線医学など)を履修する課程であり、歯学科とは異なる。

健康科学・看護学科
東京大学医学部保健学科が1992年に学科名を変更して設置された。看護学コースと健康科学コースを有し、必ずしも看護師となるわけではない。保健医療の学際的アプローチを目指している。4年制。

看護学科
看護学科は看護師や保健師を養成するための4年制の学科である。

保健学科
診療放射線技師、臨床検査技師、作業療法士、理学療法士等を養成するための4年制の学科である。これらに加え、看護師や保健師の養成課程を持つところもある。

栄養学科
管理栄養士を養成するための4年制学科である。徳島大学に設置されている。

総合薬学科
薬剤師を養成するための6年制の学科である。薬学科は当初医学部に設置されていたが、ほとんどが学部として独立し、唯一最後までこの形態で残っていた広島大学も薬学教育6年制移行を機に薬学部として独立した。

生命科学科
医学の基礎知識を習得した生命科学者を養成するための4年制の学科で、1990年鳥取大学に設置され、2007年には九州大学にも新設された。

なお、東洋医学を体系的に学ぶための学科は日本には無い(ただし医学部以外では存在する)が、2007年度時点にて、日本のすべての大学の医学科にて東洋医学の講義が行われるようになった。

大学院

医師養成課程(医学部医学科・6年制)を卒業した者には「学士(医学)」の学位(1991年以前は「医学士」の称号)が授与されるが、学士(医学)及びその他の6年制学部卒業者や修士号取得者は医学系の大学院に入学することが可能で、「博士(医学)」の学位を取得することが出来る。すなわち、医師養成課程を経ずとも博士(医学)の学位を取得できる。

博士(医学)の学位を取得できる大学院は、医師養成課程を持つ大学に設置される。博士(医学)の学位を取得するためには、それらの大学院医学研究科に入学する必要があり、さらに、自ら執筆した論文の評価によって博士の学位が授与される。医学研究科は4年制であるが、社会人大学院に入学した場合は3年以上の授業料納付と博士(医学)と認められるのに充分な論文の提出が必要である。学会誌に査読を経て掲載された論文を既に多く執筆済みであっても、授業料を3年以上納付しないと博士(医学)の学位は取得できない。
なお、博士(医学)は学位であり医師免許とは無関係なので、医師ではない博士(医学)の者は医業を行うことはできない。また、医学部医学科を卒業していない博士(医学)の者は医師国家試験の受験資格はない。医師となるには、医学部医学科を卒業予定あるいは卒業した者が、医師国家試験を受験して合格する必要がある。

現状
医学部のうち、医学科は日本全国に80あり、いずれも1学年100人程度と少人数で編成されている(「近年難化を示す医学部入試」というように、大学受験において「医学部」といえば、通常「医学部医学科」のことを指している。以下、医学部=医学科として記す)。入学志望者の競争倍率は高く、受験者には過年度生が他学部と比べて非常に多い(3浪以上の多浪生も珍しくない)。医学部は医師免許を取得できるため、浪人や留年や休学や再受験等で、卒業までに要した年数が合わせて3年以上余分であっても、他学部に比べると就職で大きく不利になることはない(3年以上の遅れであっても新卒扱いになるが、とりわけ文系就職では大きなハンデとなりうる)。また、純粋な浪人生だけでなく、社会人入学者(一旦社会人として就職したのち入学した者)、既に他学部に入学、もしくは中退や卒業をしているにも関わらず志願する者(仮面浪人生や再受験生と呼ぶ)も多い。それゆえ、20歳代後半や30歳代、40歳代で医学部に入学する者も多く、医学部の学生の平均年齢は他学部に比べ高い。